「縄文式フィギュア・土器娘 まや」★オリジナルキャラクター・古代シリーズ第2弾★




1/7レジンキット・前高24cm・台座付全27パーツ
部品図はこちら「ワンダーフェスティバル2008夏」にて発表いたしました。
「縄文式フィギュア・土器娘 まほ」★オリジナルキャラクター・古代シリーズ第1弾★




1/7レジンキット・全高23cm・右手2種選択式・台座付き全22パーツ。
「ワンダーフェスティバル2008冬」にて発表いたしました。
<縄文式フィギュア・キットの特徴>
●気泡以外、基本的にパテ埋めの必要がありません。
●塗装の際にマスキングの必要がありません。作例では肌と台座周囲のみエアブラシ、それ以外は筆塗りです。
●腰パーツはパーティングラインが横に入っており、そのまま組んでもラインが見えません。
●細かなモールドが施されており単色でも美しい仕上がりとなります。「大日本愛國フィギュア」全てオリジナルキャラクター、1/7レジンキットです。
「大東亞戰争末期本土決戰期國民義勇戰闘隊女子隊竹槍挺身斬込隊 國防華子」

シリーズ第一作のリメイク版。モンペに地下足袋、頭は三つ編みに鉢巻、武装は竹槍。丸型台座付き、全8パーツ。
2007年12月23日に東京ビッグサイトで開催された「ワールドホビーフェスティバル有明17」に於いて発表いたしました。
「大東亞戰争末期本土決戰期國民義勇戰闘隊女子隊竹槍挺身斬込隊 國防華子・袈裟斬り」

第一作「國防華子」の別ポーズバージョン。台座付き全11パーツ。
「ワンダーフェスティバル2007夏」にて発表いたしました。
「大東亞戰争末期本土決戰期國民義勇戰闘隊女子隊対戰車挺身肉薄雷撃隊 靖國櫻子」

セーラー服にモンペ。武装は大型の対戦車地雷(三式地雷甲)。大戰中金属不足の中で考案された陶器製のものです。 リボンは2種類の選択式。櫻型台座付き。全15パーツ。
「挺身肉薄…」と付いていますが、必ずしも自爆が目的では無く、迫る敵戦車の目前に地雷を敷設し離脱する戦法で、実際に本土決戦に向け訓練が行なわれていました。
「ワンダーフェスティバル2006冬」にて発表いたしました。
「昭和二十一年春本土決戰時國民義勇戰闘隊女子隊皇土防衛完全武装遊撃隊 松代衛子」
和服にモンペ、下駄履き、竹製水筒に雑嚢を装備。武装は九五式軍刀、農耕用鎌、陶製手榴弾。 星形台座付き。全18パーツ。
「ワンダーフェスティバル2006夏」にて発表いたしました。
「昭和二十年國民學校初等科六年生・日ノ本殉子」

上半身裸にブルマー、鉢巻に三つ編み、戰時中より全國の學校で広く行なわれた乾布摩擦のポーズを再現。無駄を削ぎ落とし研ぎ澄まされた肉体の表現を目指しました。
校庭をイメージした角形台、畳まれた開襟シャツが付属。全6パーツ。
「ワンダーフェスティバル2007冬」にて発表いたしました。
「七生」 (ななお)

モンペに防空頭巾、藁ぞうり、手には手製の人形、足元に双葉。
シークレットアイテムとして97式手榴弾が付属。 全16パーツ。
丸型台座付き(原型には
浅川地下壕内の砂利を使用)。
2006.10/9「WHF(ワールドホビーフェスティバル)横浜DASH-1」にて発表いたしました。
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